※保証金をお返しできない場合

 1.レンタル品を紛失した場合

 2.スラックス丈を切った場合

 3.制服の表地、裏地の損傷又は、汚れが落ちない恐れのあるもの

 4.制服を短くしたり、長くしたり(スラックスの裾は別)改造した場合

 5.レンタル品をストーブ等により焼け及び、使用不能又は損傷等になった場合

 6.レンタル品をマジックインキ等で直接文字、名前を書いている場合

 7.レンタル品を油等に落とし使用することが出来ない恐れがある場合

 8.制服のボタンの損傷、変色、紛失した場合